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<title>AmazingFlash</title>
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<description>A.e.Suckによる、Flashタイムライン派のためのアニメーションテクニック </description>
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<item rdf:about="http://www.ae-suck.com/amazing/archives/000506.html">
<title>Flash CS3の隠し機能</title>
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<description>Flashのすんごい隠し機能を見つけた。しかもCS3限定！今さらCS3かと思うかもしれませんが、その起動の速さったら、近年のFlashの中ではぶっちぎりのセブ@レッドブル同様ってことは前回の投稿どおり。しかも、CS3ユーザーは多いのだ！アドビがアップグレードポリシーを改訂したくらいだからね。CS3ユーザーはCS6にする前に、この知られざる機能をぜひ試してください。感動するから。 Flashで作業するとき、ペーストボードをオンにしてると思います。ペーストボードっていうのは、メインのタイムラインでステージの周囲のグレーになってるエリアね。 で、command + option + shift（windowsはctrl + alt + shift）を押しながらペーストボードをダブルクリックすると、塗りのカラーに変更できるのです。 で、command + option + shift + ダブルクリックで元に戻るのです。つまり、デフォルトカラーと塗りのカレントカラーがトグルになってるんです。このショートカットは最初は無意識にやっちゃって、ペーストボードの色が変わってびっくりしたの。Flashを15年ちかく使って、初めての現象に思わずツイートしちゃった。自分は何をしてしまったのか？システム再起動しても元に戻らないし、最悪再インストールか？ってのもよぎった。だからねー、誰かのFlashをイタズラしたい。あせらせたい、ドッキリさせたい！反応を見たいw...</description>
<dc:subject>Drawing</dc:subject>
<dc:creator>A.e.Suck</dc:creator>
<dc:date>2012-01-18T04:24:21+09:00</dc:date>
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<title>Flash Proの起動時間</title>
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<description> 最近のFlashで気にくわないのは起動がおっそいなーってこと。特に5や5.5の遅さにはイライラする。アプリの起動するのは落ちた後なんだけど、落ちやすいヤツに限って起動が遅い。そこで、Flash 8〜CS5.5でアプリの起動時間（アイコンをクリックしてからスタートアップが出るまで）を比較してみた。不公平のないように、システム再起動後に2回起動して2回めを計測。MacBook ProでCore 2 Duoの2.66GHz 、メモリは4GB、OSは10.6.8。左側のアイコンは上からFlash 8、Flash CS3、Flash CS4、Flash CS5、Flash CS5.5。やっぱね、CS3最強。今もメインでCS3使ってる理由のひとつなの、わかるでしょ？ちなみに、CS4以降の起動プロセス、20秒近くかけてやってることと言えば、ユーザープロファイルの初期化/ツールの初期化→フォントの初期化→ワークスペースの構築→ドキュメントウィンドウの構築→エフェクトのロード→アクセラレーターのロードですね。...</description>
<dc:subject>FLASH</dc:subject>
<dc:creator>A.e.Suck</dc:creator>
<dc:date>2012-01-07T22:50:49+09:00</dc:date>
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<title>FLASHの今後について 2</title>
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<description>オレが恐れるFlashの未来がある。それは本来のモーショントゥイーンがクラシックトゥイーンになり、プロパティインスペクターでトゥイーンを割り当てられなくなったCS4から始まっている。そして暗黒のロードマップは…グラフィックシンボルが廃止されかかるがクラシックシンボルとして残る。しかし再生モードの開始フレームは廃止、一回再生の廃止。カスタムイージングはモーションエディターのUIに統合されシーンは廃止。そしてクラシックシンボルとクラシックトゥイーンの廃止。こうなるともうFlashとは言えない。 というわけで行って来ました、FLASH MEETUP。定員240名、補欠4名、キャンセル43名。雨だったからね、ドタキャンも多いでしょう。Mike Chambersさんによるモバイルやめた理由と今後の話、Thibault ImbertさんとTom NguyenさんによるアプリDemo。21時までの予定がまさかの2時間延長、腹減った。質疑応答は流れ的にFlash Playerや3Dに関してが多かった。どーしてもオレにも質問してほしいようだったので、Flash Proの暗黒の未来について聞いてみた。「グラフィックシンボルは将来的になくなっちゃうの？クラシックトゥイーンはモーショントゥイーンへの移行期と考えてるの？」Thibault Imbertさんによれば「なくす予定はなく、今後も提供されるとのこと。グラフィックシンボルやクラシックトゥイーンを推奨しないという考えはない」そうです。不安が解消されたわけではないけどね、とりあえず、なくさないことに期待。...</description>
<dc:subject>FLASH</dc:subject>
<dc:creator>A.e.Suck</dc:creator>
<dc:date>2011-12-07T11:34:17+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://www.ae-suck.com/amazing/archives/000500.html">
<title>Flashの今後について</title>
<link>http://www.ae-suck.com/amazing/archives/000500.html</link>
<description>モバイルブラウザ向けFlash Playerの終焉については驚きもしなかった。そもそもオレはモバイルサイトに興味がなく、モバイル用Flashの仕事はやらない方針なの。だからまったくピンとこないし、何を騒いでるんだろう的なねw。でもFlashの将来は今回の発表とは別に気になるところ。アドビのMike Chambersが2011年11月11日にブログに投稿した記事を翻訳したものが11月18日にアドビから届いた。その中で「Flashの今後について」の部分をかいつまんで紹介するよ。原文はこちら。まず、Flash Platformについて、 状況を明確にするために言えば、世間の噂とは逆です - Flashがなくなることはありません。その役割と中心となるターゲットはシフトしましたが、Webとモバイルプラットフォームの両方において満たしている役割の重要性に変化はありません。わかりきったことだが、Flashは簡単にはなくならない。あらためて書かなきゃならない事態に陥っちゃってるんだろうな。そしてデスクトップブラウザー向けFlash Playerについて、 FlashはWebにおいて、Flashでなければ果たせない機能を実現するという重要な役割を今後も担っていくと考えています。したがってデスクトップ向けのFlash Playerに関しては長期にわたる取り組みを行っており、次バージョンのFlash Playerも精力的に開発しています。まあ、相変わらずリッチな方向に進むわけね。おっと、 また、現在アドビは長期的かつ重要なアーキテクチャ変更にも取り組んでおり、これはFlash Player（およびそのデベロッパー）に長年にわたって貢献することになります。これらの新しい取り組みについてはまだ初期段階にあり、今後何か月かのうちにさらに詳細をお伝えできる予定です。なんだそれ、ちょっと気になるなあ〜。さて、Flash Professionalの今後について、 昨日の記事でお伝えしたように、Flash Professionalの次バージョンに精力的に取り組んでおり、この開発は長期にわたって継続します。はい、くるよくるよ、CS6が。そして、HTML5についてMike Chambersの考えは、 かつてFlash上で実行されてきた多くのことが、今後はHTML5とCSS3によってブラウザー内で直接実行されるようになるでしょう。 これはFlashを使って仕事のキャリアを積み重ねてきた人には不安なことかもしれません。その不安は非常にもっともだと思います。しかしこれは同時にFlashコミュニティにとって極めて大きなチャンスでもあると私は考えています。ブラウザーによるリッチなコンテンツや動画の改善サポートに伴い、Web上の動画で経験を積んだデザイナーやデベロッパーに対する需要も高まります。Flashコミュニティの皆様は、まさにこういった分野でのクリエイティブに10年以上にわたって関わっており、ブラウザー内での同様な作業に関して、他の人が持たないノウハウを既にもっています。今日HTML5で作られた最先端の動画がFlashに関して豊富な経験を持つデベロッパーや制作会社（たとえばグラントスキナー、ブランデンホール、Big Spaceshipなど）の作品であることは偶然ではありません。HTML5が一般的になればFlash Playerはいらなくなるな。なくてもいいじゃん、てことになる。Shockwaveプラグインみたいな運命か…別に見る側にとってはSWFだろうがHTML5だろうがどうでもいい。Flashでアニメーション作ってるアニメーターには影響ないし脅威も感じない。アニメ業界に属さないシロートでもアニメーション制作ができることには変わりないんだから、それで十分じゃないか。でもね、アニメーターにとってのFlashの未来は暗くなるばっかりなのよね…。 なんて考えてたらなんと、...</description>
<dc:subject>FLASH</dc:subject>
<dc:creator>A.e.Suck</dc:creator>
<dc:date>2011-11-19T00:09:26+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://www.ae-suck.com/amazing/archives/000499.html">
<title>映像の教本</title>
<link>http://www.ae-suck.com/amazing/archives/000499.html</link>
<description>映像の原則　改訂版 富野由悠季(著)キネマ旬報社社(ISBN: 978-4-8737-6736-9) 絵コンテの参考書で紹介した「映像の原則」が出版されて10年がたとうとしてるわけだが、ついに改訂版が発売された。ページ数は7ページしか増えてないけど、デジタル時代の現代に十分通用する内容にアップグレードされ、教科書とも言えるほど内容が充実した。人に見せる作品を作るには原則は避けて通れないぞ。読むしかないぜ。オレは富野さんのファンでもなんでもないけど超オススメなのよ。 マスターショット100低予算映画を大作に変える撮影術 クリストファー・ケンワーシー(著)、吉田俊太郎(訳)フィルムアート社(ISBN: 978-4-8459-1165-3) 様々なシーンやシチュエーションに於いて、ショットやレイアウトを決める上で参考になる実用的な本。格闘、チェイス、出入り、スリル、ドラマティックな展開、新展開、ショック、注目、車、会話、対峙、ラブシーンの各カテゴリで具体例が見開きで示される。左ページが解説。右ページは人物やキャメラの位置や動きの図版と映画のフィルムクリップで紹介されてる。特に絵コンテを描くときに参照するとヒントが満載なので役立つだろうね。持っておいて損はない。...</description>
<dc:subject>Storyboard</dc:subject>
<dc:creator>A.e.Suck</dc:creator>
<dc:date>2011-11-04T16:07:17+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://www.ae-suck.com/amazing/archives/000483.html">
<title>Swiffy スゲエ！</title>
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<description>Swiffyは、SWFをHTML5に変換するGoogleのWEBツール。HTML5ならFlash Player非対応のiPhoneやiPadでもFlashコンテンツを利用できるようになるわけよ。Swiffyが現在対応しているのは、Flash8/AS2.0のSWFとのことです。SWFがプロテクトしてあってもOK。ただし、Professional版のみの機能であるフィルタやブレンド、テキストのアンチエイリアス処理、カスタムイージングには対応しないので、Flash7形式だと思った方がいいですね。Flash5形式ならよりよい結果が得られそうです。昔ながらの機能では、サウンドやシェイプトゥイーンに対応してません。それと複数のSWFでloadMovieするやつには使えないですね。あと、大事なのがファイルサイズが512KB以下でないとダメなこと。 ジャーン！ Swiffyで変換するには、Swiffy labsのUpload a SWF fileで変換したいローカルのSWFを選択。Importantにチェックを入れて、[Upload and convert]ボタンを押すだけ。すると、オリジナルのSWFとSwiffyで変換されたHTML5版を並べてプレビューしてくれる。 その下にあるリンクをクリックすると、単独のHTMLが開くので保存すればOK。ただし、このURLは15分後には消滅するのでお早めに。こうしてHTML5に変換してできたのがこれ。胴体か脚にロールオーバーするといやがります。あ、iPhone/iPad/touchではロールオーバーはないので、古いSWFを変換する場合は注意。ブラウザでの表示はMacだとChromeとSafariはオッケーだったけど、Firefoxだけサイズがヘンだった。 実はこのデータ、昔ながらのオーソドックスな作りなので、アドビだとまともに扱ってもらえない。それがここまでキッチリと再現してくれてるわけで、さすがGoogle！って感じだね。さて、スゲエのは再現性だけじゃない。次にSWF→HTML5のすごい再生パフォーマンスを見てくれ。...</description>
<dc:subject>FLASH</dc:subject>
<dc:creator>A.e.Suck</dc:creator>
<dc:date>2011-06-29T20:43:49+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://www.ae-suck.com/amazing/archives/000480.html">
<title>カートゥーンギャグ辞典</title>
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<description>定本アニメーションのギャグ世界 森卓也(著)アスペクト(ISBN: 978-4-7572-1537-5)1978年に奇想天外社から出た名著「アニメーションのギャグ世界」の増補復刻決定版。手塚治虫に「アニメの生き字引」と称された森卓也氏ならではの情報の多さは絶大。クラシック・カートゥーン黄金時代の集大成ですよ。タイトルに「アニメーション」てついてるけど本文では「短編漫画」または「漫画映画」です。その昔、映画とセットで上映されてた劇場用短編の全盛期。ディズニーやフライシャーはもちろん、MGMのテックス・エイヴリー作品や「トムとジェリー」、ワーナーの「ロードランナー」「バッグス・バニー」などから多くのギャグや元ネタの紹介と解説は必見です。すんごい記憶力と情報量！ 「トムとジェリー」全話解説は、LD-BOX用に書かれたお宝的資料。あらすじではなく解説なのよ！ここ大事。子供の頃、近所の映画館で「トムとジェリー」数本をセットにした番組を観たけど「トムとジェリーの大行進」だったのか。それにTVで繰り返し見た印象から吹き替えにこだわりたいんだけど、森卓也氏は「オリジナル原語で見ろ」と強調する。輸入LD-BOXで原語版見たけど、やっぱ八代駿・藤田淑子・谷幹一の声がないと寂しかった。でも、この解説読むと原語で見たくなる。MGMのプロデューサー、フレッド・クインビーが目立ちたがりなだけの堅物ビジネスマンだったなんて他に誰も教えてくれないよ。 日本の人形アニメーションの草分けMOMプロの誰も知らない盛衰史など興味深かった。新収録された「ロジャー・ラビット」「ウォレス＆グルミット」「ベルヴィル・ランデヴー」「ポニョ」ピクサーアニメなど通の視点での映画評も鋭くて信頼できる。巻末の「アニメーション50選」なんか、YouTubeでチェックだな。やはり、リアルタイムで長年見て、記録してきた著者に叶う人は他にいないでしょう。アメリカの最もいい時代のアニメーションを知るには唯一最適の本です。勉強にも刺激にもなりますよ。オレの地元の大先生だけに、ローカルネタにも共感できたりした。...</description>
<dc:subject>Sub-reading</dc:subject>
<dc:creator>A.e.Suck</dc:creator>
<dc:date>2011-06-13T00:01:29+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://www.ae-suck.com/amazing/archives/000478.html">
<title>ツールパネル・ヒストリー</title>
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<description> タイムラインと同じく、ツールパネルにも歴史あり。Flash大好きっ子とタイムライン大好き野郎に見てもらいたい、ツールパネルの変遷。Flashの歴代ツールパネルを順に並べてみました。左からFSA、2、3、4、5、MX、MX2004、8、CS3、CS4、CS5、CS5.5です。いずれもMac版です。2〜8までがマクロメディアです。Adobeになってから、バケツの向きが変わっちゃったので、慣れるまでしばらくかかったなあ。 実はツールパネル、オレはカスタマイズしてます。Flashメニューの「ツールパネルのカスタマイズ」でできますよ。たとえば、今もメインで使ってるCS3は右のとおり。 ペンツールくんとダイレクト選択ツールくんは、絶対使わないツールなのでとっちゃってます。見えるのも嫌い。代わりに階層下に隠れてたグラデ変形ツールちゃんと楕円ツールちゃんを出しました。だってこっちの方が使うもん。 さらにツールパネルは2列表示にしてフローティングで使ってます。その方がペンでアクセスしやすいから。あと、上のキャプチャでわかるとおり、昔からの慣れかな。 ただ、2列にはバグがあって、2列のまま終了すると次回起動時に[カラーなし]のアイコンが消えます。この場合、いったん1列にすると復活します。そしたら2列に戻せばいいんですよ。 因みに、CS4以降は[カラーなし]のアイコンがなくなったので、2列と1列を繰り返しても現れません。でも機能はしっかり残ってます。AltキーまたはOptionキーを押しながら「線のカラー」または「塗りのカラー」をクリックすればいいんですよ。...</description>
<dc:subject>FLASH</dc:subject>
<dc:creator>A.e.Suck</dc:creator>
<dc:date>2011-05-31T03:49:51+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://www.ae-suck.com/amazing/archives/000477.html">
<title>タイムラインのタイムライン</title>
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<description> タイムラインに歴史あり。Flash大好きっ子とタイムライン大好き野郎に見てもらいたい、タイムラインのタイムライン。同一のFLAファイルをFSAからCS5.5までで開いたらこうなった。キャプチャはすべてMac版だよ。 Future Wave (1996)FutureSplash Animator すべてはここから始まったんだぜ。タイムライン上、カレントフレームにボタンがあったんよね。今で言うコンテキストメニューみたいなもん。 Macromedia (1997-2006)Flash ver.2 (1997) ここからマクロメディア製品。そして日本語版になりました。タブはpageからシーンになりました。 Flash 3J (1998) タブやフレームボタンがなくなって、今の形に近くなってきたねー。 Flash 4日本語版 (1999) スッキリ整頓されて、ほとんど完成されましたね。てことでアクションが充実してきてAS時代の夜明けです。 Flash 5 (2000) ここまで毎年リリースされてたことになります。ライバルのAdobe LiveMotionよりやや遅れてリリース。見た目、4とほとんど変わってない。AS1.0が実装されて、タイムライン&amp;シーン不要論が出てきたよ。 Flash MX (2002) Mac OS X対応になって、アイコンも変わったけどゴミ箱だけは5のまんま。なんとタイムライン不要な人向けに、タイムラインがたためるようになった。 Flash MX Professional 2004 (2003) MXと変わってない？いやいや、ゴミ箱アイコンがリニューアルされとるよね。 Flash Professional 8...</description>
<dc:subject>FLASH</dc:subject>
<dc:creator>A.e.Suck</dc:creator>
<dc:date>2011-05-26T15:32:56+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://www.ae-suck.com/amazing/archives/000475.html">
<title>Production Premium CS5.5</title>
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<description>アドビからPress Releaseがどどっと届いたと思ったら、あー、ついにCS5.5が発表されたんだね。 発売は5月20日。予約受付は本日（2011年4月11日）から。発売記念キャンペーンは2011年4月11日〜5月31日。キャンペーン特典は、1.送料無料、2.スクリーンセーバープレゼント、3.先着1000名にアドビロゴ入りボールペンプレゼント。どの特典もまったく魅力ないですがwww。 Production Premiumのパッケージは5.5でも、構成製品のうちのすべてがアップグレードされてるわけではない。5.5にアップグレードされたのは、Flash Professional、Flash Catalyst、After Effects、Premiere Proの4製品。PhotoshopとIllustrator、Encore、OnLocationはCS5のまま。新たにAuditionが加わったと言っても、代わりにSoundboothが消えとるからね。 以下、CS5.5 Production PremiumのPress Releaseからかいつまんで紹介するよ。リリース全文はこちらのPDFで読めます。 新たに導入されたサブスクリプションにより、ユーザーは全額を前払いする必要なく本ソフトウェアの最新版を常に使用することができます。サブスクリプションの価格設定によりAdobe Creative Suite 5.5 Production Premiumは月額12,000円*で使用することができます。*年間プランの場合 ふーん、リースみたいなもんかね。CS Premiumから単品UGはないから、単品で5.5製品使いたい人向けか。1年プランでFlashが4000円/月だから、年間48000円。単品製品なら15,750円でUGできるからお得感なし。オレはFlash単品のライセンスもあるから単品アップグレードでいいかなあ。 映画制作者として数々の受賞歴を誇り、高い評価を得た2010年の独立系映画「モンスターズ（Monsters）」の監督であるギャレス エドワーズ（Gareth Edwards）氏は、「映画で、観客の心を惹きつけるのは個々のディテールではなく、さまざまな要素の組み合わせによりもたらされる大きな体験です。私がAdobe Creative Suiteを愛用する理由もまさにそれです。個々のツールすべてがシームレスに連携し、プロセスの各パートの境界線が曖昧であるため、異なるピースの寄せ集めではなく、まとまりのある作品の制作に集中できます。この相互接続性とMercury Playback Engineの驚異的なスピードは強力な組み合わせであり、『Monsters』制作時にCS5.5があったら、おそらく制作時間を2カ月短縮できたはずです」と述べています。 「Monsters」は2010年に公開された超低予算SFスリラー映画。日本では「モンスターズ／地球外生命体」の邦題で7.23公開予定。監督のギャレス・エドワーズはこの劇場用長編デビュー作をわずか50万ドルで制作し、ワーナーで再リメイクするハリウッド版「ゴジラ」の監督に抜擢された。 After Effects CS5.5では、「ワープスタビライザー（Warp Stabilizer）」、「カメラレンズブラー（Camera Lens Blur）」、「ライトフォールオフ（Light Falloff）」などの新機能が採用されており、ポストプロダクションで作品の品質を上げることができます。画期的な「ワープスタビライザー」は、フッテージのブレを学習することでカメラの手ぶれを排除し、メカニカルスタビライザー上にカメラを取り付けたかのようなスムーズな映像を実現します。「カメラレンズブラー」効果は、物理レンズの特性を模倣することでよりリアルな被写界深度（ボケ）を実現します。「ライトフォールオフ」効果では、照明の自然なフォールオフのシミュレーションを行い、3Dシーンでの光の挙動を模倣することができるほか、これを使用して他の光の減衰効果を作成することもできます。 まあイフェクトはええけど、音付きでSWF読み込めるようにしてほしーもんだ。 Auditionでは、オーディオエンジンが完全に書き直されており、オーディオの録音、編集、ミックス、マスター、調整を行うための堅牢なツールセットとなっています。Adobe Audition CS5.5が提供するプロ仕様の編集ツールとマルチトラックミックスツール、強力なノイズリダクション、効果オプションにより、オーディオ/ビデオプロフェッショナルは今後、MacとWindowsプラットフォーム双方で、広範なタスクを素早く、効率的に処理できるようになります。...</description>
<dc:subject>FLASH</dc:subject>
<dc:creator>A.e.Suck</dc:creator>
<dc:date>2011-04-11T15:34:59+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://www.ae-suck.com/amazing/archives/000474.html">
<title>キミとボク</title>
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<description>「キミとボク」ってFLASHアニメ覚えてる？作者のしげっトことやまがらしげと氏が、自らの体験をベースに、主人公とネコ（銀王号）の出会いから別れを、ネコのモノローグで綴った作品なの。公開されたのは10年くらい前だけど、今でもやまがらサイトで見れますよ。で、このFlashアニメが映画化されたのです。しかも実写で！すごっ、Flash史上初ですよ！ 主人公の設定に若干変更が加えられてるけど、原作がそのまま映像化された仕上がりでした。原作には描かれないディティールや空気感は実写ならでは。もちろん、ネコはホンモノ。声はナタリー・ポートマンの坂本真綾。原作のやまがら氏は、劇中のチャプタータイトルやエンディング・アニメーションの制作だけでなく、撮影現場でも窪田監督と共にがっつり制作に関わったそうです。 主人公の山本繁美を演じるのは、「パラノーマル・アクティビティ 第2章 TOKYO NIGHT」の中村蒼。どうみても、カッコよすぎw。映画的にはいいんだけど、本人とは似ても似つかないからね、念のため。「当時のイメージ通り」だと言い張りますが、いやいやいやいや、ハイテンションな酒呑みオッサンとのギャップは埋められませんw。 舞台は東京。天の川は見れないけど、坂道や住宅が並ぶ町並みはどこかで見たような日常を感じさせる景色でした。どこでロケしたのか聞いたら横浜市は青葉区藤が丘とのこと。うわ、そこ行ったことあるわw。 5月14日から全国公開されます。クリアファイル付き前売り鑑賞券は1000円で劇場窓口にて発売中。Flash版を観てから映画館へ行こう。 映画公式twitter やまがらしげと公式サイト...</description>
<dc:subject>FLASH</dc:subject>
<dc:creator>A.e.Suck</dc:creator>
<dc:date>2011-04-09T18:26:57+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://www.ae-suck.com/amazing/archives/000471.html">
<title>Wallaby アカン</title>
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<description>Adobeから、FlashアニメーションをHTML5に変換するツールが公開された。そう、話題のWallabyっての。ワラビーってカンガルーのちっちゃいやつのことだね。ここからダウンロードできる。 面白そうなのでさっそく試してみることにした。使い方はすげえカンタン。Flash CS5形式で保存したFLAファイルを、wallabyで[convert]するだけ。一瞬でできたけど、エラー警告もたくさんでた。なんと73コ！なんじゃこりゃ。エラー警告が英語だしコピペできんからよくわからん。グラフィックシンボルとクラシックトゥイーンがダメなの？ そしてアニメーションは変換されてた。左図のファイルが書き出されてましたよ。asettesフォルダの中には、1コのPNGと46コのSVGで計1.7MBのファイル群。再生してみると頭っからあまりの醜さにびっくり。何人か他の人が試した結果と比べると、ここまで醜いオレ最悪。尋常じゃない！音もねえし。 ハイ、結果はこちら。期待しちゃだめ。とにかく覚悟して見てね。 MacのSafariとtouchのSafariで確認できました。が。オレはこんなのワケわからんムービー作っってないぞー。オリジナルとかなーーーーり違う。 証拠に、正しいムービーを書き出したので紹介しよう。同じFLAから書き出したSWFや、同じFLAをFlash 8から書き出したMOVと比べればわかると思うけど、フツーのタイムラインアニメなの。335フレーム、20FPS。ASはもちろん、ムービークリップすら使ってない。12年前にFlash3で作ったものを3年前にCS3で手を加えたやつなんだけどね。Flash3レベルのムービーなのにこれじゃあ使えねえ…。 結論タイムライン派としてはビデオで書き出せばいいというだけなんで、SWFやHTML5にはこだわりません。ただ、ビデオ書き出しの環境が8ってのが悲しい。SWFでAE通すのもラスタライズかったるいし。...</description>
<dc:subject>FLASH</dc:subject>
<dc:creator>A.e.Suck</dc:creator>
<dc:date>2011-03-10T02:15:24+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://www.ae-suck.com/amazing/archives/000465.html">
<title>脚本術</title>
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<description>映画を書くためにあなたがしなくてはならないことシド・フィールドの脚本術 シド・フィールド(著)、安藤紘平,加藤正人,小林美也子,山本俊亮(訳)フィルムアート社(ISBN: 978-4-8459-0927-8) 脚本や物語を考えたり書いたりする前に読んでおくべき本。基本的なことを知るのに最適。脚本執筆マニュアルとして有名な本の邦訳。シド・フィールド自身は脚本家と言うよりも、ストーリーコンサルタントで、ライティング指導で有名な人。多くの成功したライターを輩出してて、J.キャメロンもその1人。キャラクター設定やパラダイムの話（状況設定、葛藤、解決）がかなり具体的に書かれていて、そのために何をするのか（シ−ンを14枚のカードにまとめるなど）を学んでください。「チャイタウン」「アメリカン・ビューティー」「コラテラル」「ロード・オブ・ザ・ロング」「テルマ＆ルイーズ」「マトリックス」「シー・ビスケット」「クリムゾン・タイド」「パルプ・フィクション」など名作の引用が豊富で、説得力あってわかりやすいよ。巻末には日本のシナリオ書式解説もあり。 シナリオ入門 映像ドラマを言葉で表現するためのレッスン（別冊宝島144） シド・フィールド(著)、高久通代,荒井晴彦(訳) 宝島社(ISBN: 4-7966-9144-8) ハリウッドで最も信頼されているシナリオライター向けワークブックである、シド・フィールドの「The Screen-writer&apos;s Workbook」が1991年に邦訳されたことがあって、それが「シナリオ入門」の前半に収載された。これがすげー貴重でありがたいってことで、当時は迷わず入手して今も大事に持ってるわけ。三幕構成のパラダイムや、2つのプロットポイントとミッドポイントの配置について知ることになった。おかげで映画を見てても、ストーリーの転換点が何分あたりにくるのか気にするようになった。現在は絶版で入手困難だけど、この本を現代的にアップグレードしたのが上の本てわけ。...</description>
<dc:subject>Reference</dc:subject>
<dc:creator>A.e.Suck</dc:creator>
<dc:date>2010-12-28T15:08:02+09:00</dc:date>
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<title>ヤマトな思い出</title>
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<description>「SPACE BATTLESHIP ヤマト」ヒットしてますね…。オレも初日に観てきました。感想はこちらに書いたんで、ここではファンとして、スタッフとして、「ヤマト」との関わりを思い出してみます。作品の話よりも体験的な方が面白そうだし。 TV「宇宙戦艦ヤマト」 中2の頃、TVで「宇宙戦艦ヤマト」が始まりました。でもオレは裏番組見てたの。「ハイジ」じゃなくって「猿の軍団」の方。ところが学校では「ヤマト」が盛り上がってて、みんなに勧められて見るようになったんです。ヤマトはもう地球を出発してましたが、すぐハマりましたよ。というか、ヤマトオタクでした。本、雑誌、レコード、プラモなどを買ったり、絵を描いたり。今でもソラでヤマト描けますよ。あ、同人誌作ったりもしたなあ。 劇場「宇宙戦艦ヤマト」 1977年、TVシリーズを再編集した劇場版の封切り時には、初めて徹夜して並びました。高2の夏です。地元のTV局が取材に来ててニュースに映ったんじゃなかったかな。名鉄グランドホテルでは「ヤマト」の感謝パーティーが開かれ、ファンとして招かれました。なぜオレが招待されたのかわかりません。この時、西崎プロデューサーに「ありがとう、ありがとう」ときつ〜く握手されたのが印象に残ってます。ささきいさおが主題歌歌ってたっけ。 劇場「さらば宇宙戦艦ヤマト」 翌年の夏に公開されました、東映動画が制作したれっきとした劇場用長編作品です。もちろん初日に観ました。名古屋ローカルですが土曜お昼に生放送の特番が組まれ、ファンとして出演しました。夏休み中ってこともあって、演劇部の合宿中だったんだけど、オレだけ抜け出して東海テレビに行きました。オレの出番は「アテレコに挑戦」というコーナーです。映画の1シーンに合わせて、シナリオを見ながら古代のセリフを言うんです。リハで相手役の麻上洋子さんはシナリオを確認してました。オレのシナリオはありません。ディレクター曰く「だって、ぶっつけ本番の方が面白いでしょ」ってことでした。なるほど。番組が進行し、いよいよ「アテレコ」のコーナーです。司会者が「挑戦してみたい人！」とひな壇に呼びかけると、打ち合わせ通りオレが狂ったように挙手します。指名されてバミリまで行きます。ちょっと遠回りして躓いたりしてダメダメ感を表現したのはアドリブです。医務室で古代が雪を見つけたシーンの映像が流れました。このシーンか…。生放送でぶっつけ本番の始まり。 オレ「馬鹿だよ君は。地球にいれば平和に暮らしていけるのに、こんな危険な旅へ紛れ込むなんて無茶だ」 麻上「私もヤマトの仲間の一人よ。みんなが行くなら私も一緒に、古代君たちのそばに居たかったのよ」 オレ「雪…！」 こんな感じ。オレは本番に強いので、ノーミスで噛みもせず、芝居的にバッチリ決めました。登場のボケ加減とぶっつけの演技力のギャップが好評でした。ゲストの舛田利雄監督が「うまいねえ、ボクの映画に出て欲しいよ！」なんて言ってました。司会者に「麻上さんと共演していかがでした？」と振られたので「森雪役が綺麗な人でよかった〜！」とか返しました。 さあ、以降は「ヤマト」が仕事になりますよ。...</description>
<dc:subject>inside story</dc:subject>
<dc:creator>A.e.Suck</dc:creator>
<dc:date>2010-12-12T06:11:49+09:00</dc:date>
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<title>東映動画史</title>
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<description>東映アニメーション演出家40年奮闘史 森下孝三(著)一迅社(ISBN: 978-4-7580-1186-0) 1978年の夏休みに31周年に書いたマイティさんの口利きで東映動画の見学に行ったことがある。言われた通り総務部を訪ねると「今日は見学日じゃないので水曜に来てね」とあっさり。名古屋から来たことや、マイティさんの紹介であることを伝えると、特別に総務の方がスタジオ内を案内してくれることになった。「栄ちゃんの紹介で名古屋から来た子よ」と紹介されながら、仕上げ部や作画部などを見せてもらい、芹川さんなど大御所の方々に話を聞いたりサインをもらったりしてた。その時「森下孝三のサインはいらんか？」と声を掛けられた。演出の森下さんだ！「サイン書いてあげるよ、森下孝三だよ、オレのサイン欲しいでしょ」オレ様ムードたっぷりの若手演出家。チェック用のサインかと思ったら、キッチリ縦書きのサインを書いてくれた。 その後「フューチャー」「ピンクパンサー」「タイガーII世」「ダイラガー」「SSX」「トランスフォーマー」とキャリアはオレと結構被ってるけど、なぜか一緒に仕事したことはない。その森下さんはCD、制作担当、研修所長を経て、今や副社長と東映一筋。 立場上？東映バンザイな著書なんだが、演出家の奮闘史としては生々しさに欠けて食い足りない。森下さんらしい自慢話はちょっとだけあるけど、全般的に副社長目線の無難で表面的な内容に肩すかし。もっと裏話や演出話、仲間話とか欲しかった。本人が覚えてないんじゃしょーがないけど。 東映動画アーカイブス フィギュア王プレミアムシリーズ 5 松野本和弘(編・筆) ワールドフォトプレス(ISBN: 978-4-846527952) 本屋で表紙買い。メインは初期の東映作品のマケット写真だった…。マケットってのはアニメのプリプロ段階で制作されるクレイ人形。長編は「白蛇伝」から「ど宝」まで。TVは「ケン」から「タイガーマスク」まで。アーカイブスならキャラ表をもっとのっけてほしかったけど、フィギュア王のムックだからしょーがないや。 大工原さん、喜多さんのインタビューは貴重。...</description>
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<dc:creator>A.e.Suck</dc:creator>
<dc:date>2010-11-27T16:41:56+09:00</dc:date>
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