DevConつってもデブのコンテストじゃないです。今回は有料セッションではなく、11月20日の最後にラインナップされた無料のコスプレ大喜利に出演します。ネタは新開発のポジトロニック・ブレインを備えたキャラクターです。人間とリアルタイムに会話することができる高度なもので、感情こそありませんが、自分の意志にユーモアまで備えた2D版アンドロイドと言えます。世界でもっとも複雑なActionScriptで制御するFlashキャラクター、世界初公開です。NASAやMITも注目(10.26)
YAHOO!BBマガジンの12月号の「Flashが熱い! 新鮮&厳選10サイト」って特集で紹介されてるはずなんだけど、見てないです(10.18)
「おむかえ」がストーリーeカードコンテスト2002にエントリーされました(10.11)
アニメ業界初、FlashによるTVアニメシリーズ「宇宙大作戦・チョコベーダー」放送開始。予告編の0話を除いて、全26話をFLAベースで制作。番組の放送は、フジテレビで毎週土曜日午後12時55分から(10.5)
宮川千春+I&Dの皆さんによるdesign plexの連載がフル・リニューアル、まったく新しい本になって発売されました。ゲストライターのA.e.Suckとしても、当時の原稿を自らリライトしたの。9/30発売。224ページ/価格2,000円/ISBN 4-8399-0795-1(10.4)
詳細&申し込みは
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久々に原稿書きました。今度こそ最後の雑誌記事になります。月刊Computer Graphics World 2002年10月号の「楽しいWebアニメーション!」という特集で、Flashの基本を一通り。ポエ山さん、ぼんでさん、のすさんの記事も必見(9.7)
Ynotにキャラクター別のカテゴリができました。スキップおじさんのプロフィールとともに、出演作も集められてます(8.26)
暑中見舞いをテーマにしたアニメーションカードの新作「納涼寄席」が公開されました。しゃべるカード版も近日公開(8.1)
バースデーをテーマにしたアニメーションカードの新作「おむかえ」が公開されました。(7.29)
#003号の特集「FlashMXスターティングガイド」で、「Flash Creator's Talk」として、トゴルの伊藤のりゆき氏と対談してます。この隔月刊誌、今号で休刊だそうです(5.20)
「地球を守る」シリーズも、早いもので4年目。今年のコンテンツ「水環境編」が公開されました。作画もアニメもムービーも力入れてます(4.1)
しゃべるeカード特集の名作劇場に「タイタニッQ」が航海、いや公開されました。(3.7)
MdNの4月号にToon Boom Studioのレビューを書きました。これまでMdNでは、漢字名を使ってたんで、A.e.Suck名義は初になります(3.6)
21世紀のクリエイターが作品と共に340人掲載されてます。すんごいボリュームの大型ムックです。内容は「イラストレーションファイル」により近いですな。2/6発売。352ページ/価格3,800円/ISBN 4-8443-5626-7(2.11)
昨年から気になってたカナダ産のアニメツール「Toon Boom Studio」を試してみました。レビューも書いたので「MdN」4月号をみてください。
久々に原稿書きました。月刊Computer Graphics World 2002年3月号の「デジタルアニメが熱い!」という特集で、After Effects、RETAS! LITE、アニメスタジオに対抗して、Flash5で2ページ。ネタはストーンコールド・スタナー!(2.8)
アニメーションカードをリメイクしました。「男たちのバレンタイン」をしゃべるeカード版にリメイクし、「義理」として公開されました。(2.7)
日本のWebクリエーター&デザイナー63組のプロフィールと作品を紹介するビジュアルガイドです。玄光社の「イラストレーションファイル」のWEB版だね。ウェブデザイナーズファイルなのにFlashアニメーターと名乗ってるわし、ちょっと肩身狭い…まあ、Webクリエータってことで。1/22発売。228ページ/価格2,000円/ISBN 4-7981-0182-6(1.25)